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オーラソーマ カラーケアシステムズ10月UP

オーラソーマは、1983年、ヴィッキー・ウォール(薬剤師、足の専門医キポロジスト)によって創始されたカラーケアシステムです。

イクイリブリアム

上下2層に分かれたボトル、イクイリブリアムは100本以上に及びます。 その中から4本のボトルを選ぶわけですが、選んだボトルは選んだ人を表すとされ、色彩の言語を通して、"私”の輝きにつなげるヒントなどを感じとっていくことに。


女性的な美とハーモニー

カラー&クリスタル&ハーブの要素からなるイクイリブリアム、そしてポマンダー、クイントエッセンス、そして他のプロダクツからも、必要な色を日常に取り入れられる工夫がされています。色や香りや他の要素と絡み合い、性別に関係なく、女性的な美とハーモニーを引き出していく過程をサポートするツールといえるかもしれません。

フラワーエッセンス

心身のバランスをとったり、本来の自分を引き出していく過程をサポートする、自然療法の一つで、世界中で色々な種類のフラワーエッセンス、また植物以外のエッセンスも開発されています。日本でも、バッチフラワーエッセンスなどは、百貨店の店頭にも並べられたり、一部の医療機関等でサポート的に使われたりと、静かに普及しているようです。

バッチフラワーエッセンス / バッチフラワーレメディ

1930年代、イギリスの医師(ホメオパシー、細菌学でも著名な)エドワード・バッチ博士は、病気と否定的な思いの関係、そして、心や感情を癒す野生の植物に着目して研究を続け、フラワーエッセンスを作りました。植物の個々の特質を生かして、心の乱れ等に働きかける、その38種類のフラワーエッセンスは、花療法として体系付けられ、今日のフラワーエッセンス類の元祖となっています。

液体etc.

製造会社によって異なりますが、水+防腐剤がわりの保存料(ブランデー、ビネガー、植物性グリセリンなど)の成分からなる液体で、飲用したり、肌につけたりするなどして使用することが多いようです。エッセンス入りのクリーム等もあります。

日常への取り入れやすさ

一般に、穏やかに感情などに働きかけるため、何も変化を感じられないと思われたり、また選んだエッセンスが必要(適切)でない場合は変化もないようですが、薬・医薬品とは異なり、副作用や常習性もなく、お年寄りから子供まで、また動植物などへの使用など、安心して日常に取り入れられるといわれています。


セラピーなどの自然療法は、
医療行為、医療に替わるものではなく、
  使用する精油等は薬・医薬品とは異なります。
   診断・治療が必要な方は、医師にご相談下さい。
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