フラワーエッセンスセラピー
大自然の癒しの力が、ココロ・内側からの癒しをサポートし

本来の自分へ…と促します。
特徴

自然の中に生息する花や植物など、自然の癒しの力(エネルギー)を、
水に取り込んだフラワーエッセンス。おもに、ココロに働きかけていくセラピーです。

大自然に宿る癒しの力は、内側からの深い癒しをサポートし
本来の自分へと近づいていくことをサポートしてくれます。

基本的には、口に含み、使用中の変化のプロセスをたどりますが、
お風呂に入れたり、スプレーを用いたり、様々な活用法があります。

穏やかに働きかけるといわれており、何も感じないまま過ごされることも
あるかもしれませんが、使い続けていく中で、気になっていたことが
気にならなくなっていたり、逆にハッキリと変化を感じ取る方もいたりと
反応は様々です。自分の意識が優先されますので、
自分で答えを見つけていく力を促す癒しのツールとも言えます。
※フラワーエッセンスは、医薬品ではなく、食品です。



アロマセラピーとの違い

アロマセラピー(香りの療法)は、植物等の成分が抽出されたエッセンシャルオイルを使い、鼻、皮膚などを通して、その成分をカラダに取り込んでいきます。フラワーエッセンスの場合は、アロマセラピーで見られるような化学成分や香りはなく、医薬品でもなく、赤ちゃんから年配の方、動物や植物まで安心して使用することができるという特徴があげられます。

自然の中で生きる花・植物等は、生息環境に応じた様々な特質を備えており、フラワーエッセンスという形で、その特質を取り入れながら、主に感情面など内的な部分で、自分本来の自然な状態に同調していくよう働きかけていきます。


当サロンで使用するエッセンス

主にパシフィックエッセンスを使用していきます。

カナダで最初にフラワーエッセンスの体制を作った、
鍼灸師ザビーナ・ブティットによって作られている
エッセンスで、フラワーのほか、意識の変容をサポートしていく
シーエッセンス(世界で初めて完成させられた
貝や海藻などのエッセンス)などがあります。

東洋医学の陰陽五行や12の経絡(気が流れる道)と、
エッセンスを関連付け、感情面だけでなく、
経絡のバランスを整えていくよう働きかけていくという
特徴があります。自分の目標を意識し、
自己実現の過程をサポートしていく
アバンダンスプログラムなども有名です。


こんなときに

フラワーエッセンスに興味があるけれど、必要なエッセンスが分からないとき
大自然の癒しの力で、自分のバランスを整えたいとき
今、そして過去などにうけた、ショックやストレスをリリースしていきたいとき
変化に沿って、内側から調整していきたいとき

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